雑君保プ リスペクト記事?
舞城王太郎リスペクト記事のはずが、最後で雑君保プが登場。──そうか、コレが叙述トリックか!(違う)
<http://asiamoth.com/mt/archives/2006-09/07_2342.php>
雑君先生(変な呼び方)、いまは何をしているのか──。
毎回毎回、テキトーに本を読んでいることがバレバレな感想を書いているが、そのうち形になるだろう。と希望的観測。
今日、新しく派遣された社員君(大学生)と話したことだが、「毎日何か書く」というのは、非常に面白い。くだらないことでも、意味がないことでも、毎日書くのが重要。
最近は何とかブログを毎日更新できている。そして、mixiだけではなくて、完全に公開しない日記も書きたいな。
死ぬときに、「これがじいちゃんの生き様だぜ!」とCDをガキどもに渡す日をwktk。
──まぁ、テキストファイルにするとCD一枚に収まる、というのもなんだが。
ちなみに、森博嗣氏のS&Mシリーズくらいのボリュームで、テキスト部分が1MBくらいらしい。テキストだけなら、京極夏彦氏でもフロッピー(1.44MB)に収まる感じ?
なので、CDを満たそうとすると、かなりの分量になる。辞典でも難しいからね。
しゃーねーな。未来のガキども(いるのか?)のために、永久保存の画像と動画も残すか。
「じーちゃん、オンナの趣味が違くて使えないよ」